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2026-04-29 09:30:00
元ハウス・オブ・ペインのエヴァーラスト、新曲「My Hollywood」配信開始 & 8年ぶりの新作『Embers to Ashes』を8月にリリースする事を発表

HOUSE OF PAINのメンバーとしても知られる
グラミー賞受賞シンガー/ソングライター&ラップ・レジェンド、


EVERLAST 
(エヴァーラスト)

8年ぶり待望の新作『Embers to Ashes』
8月29日(金)にリリース!

新作からの第2弾先行シングル

「My Hollywood」公開!

元ハウス・オブ・ペインのエヴァーラスト、新曲「My Hollywood」配信開始 & 8年ぶりの新作『Embers to Ashes』を8月にリリースする事を発表

 

西海岸ヒップホップの礎を築いた伝説のクルーRHYME SYNDICATE(ライム・シンジケート)や、
世界的ヒット「Jump Around」で90年代のフロアを席巻したヒップホップ・レジェンド、
HOUSE OF PAIN(ハウス・オブ・ペイン)のメンバーとしても知られる、
グラミー賞受賞シンガー/ソングライター&ラップ・レジェンド、EVERLAST (エヴァーラスト)が、
8年ぶりとなるニュー・アルバム『Embers to Ashes』を
2026年8月28日(金)にリリースすることを発表。

本日からプリオーダーがスタートした。


また、そんな待望の新作からの新たなシングル
「My Hollywood」
を公開。

率直で繊細、時にユーモアも感じさせる視点で描かれる「My Hollywood」は、
エンターテインメント業界における成功と挫折をテーマに、
その光と影をより軽やかで親しみやすい視点から描いたものとなっており、
成功の裏にある感情の浮き沈みをリアルに捉えながらも、それを乗り越えていく強さも表現している。


Everlastこと、エリック “エヴァーラスト” シュローディはこう語る。

「『My Hollywood』は、エンターテインメントの世界における成功の浮き沈みを、
少し肩の力を抜いた感覚で描いた曲なんだ。
このアルバムはここ10年の自分の経験をもとにした楽曲集で、完全な自伝ではないけれど、
混乱や喪失、そしていくつかの成功にインスパイアされている。」

また、来るアルバム『Embers to Ashes』は 、そんな過去10年の経験から着想を得ており、
混乱や喪失、そして苦労の末に手にした成果といった出来事を織り交ぜながら、
実体験と創作の境界を曖昧にしたストーリーが展開される。
プロデュースはアラバマ出身のラッパー,Yelawolf
(イェラウルフ)。
アメリカーナやブルース、ロックを融合させたサウンドで、人生の栄光と喪失、転機を描く作品となる。
 

■リリース情報

◉シングル 『My Hollywood』
リリース日:2026年4月24日(金) 
レーベル:
Martyr Inc Records / Thirty Tigers / Regime Music Group (配信のみ)
購入・ストリーミング:https://everlast.ffm.to/myhollywood
「My Hollywood」Official Music Video (日本時間4/24(金)11PM公開)
https://www.youtube.com/watch?v=Ns2Bmrb-BDo

◉ニュー・アルバム 『Embers to Ashes』
リリース日:2026年8月28日

レーベル:Martyr Inc Records / Thirty Tigers / Regime Music Group (配信のみ)
購入予約・ストリーミング:
https://everlast.ffm.to/emberstoashes


先行第1弾シングルとして先日リリースされた「Stones」関係者用試聴サイト
https://promo.theorchard.com/HDvV1ZV498FjgPWkTMRb
1st シングル「Stones」WAV音源ダウンロード:
https://thirtytigers.app.box.com/s/5fxohkju4gofirjdtuu88y7k4tkrsgv2
「Stones」Official Music Video
https://www.youtube.com/watch?v=VRKREJV6f-I

▪️EVERLAST(エヴァーラスト)バイオ:


エヴァーラスト(Everlast)ことエリック・フランシス・シュローディは、
アメリカ西海岸サンフェルナンド・ヴァレー出身のラッパー/シンガーソングライター。ヒップホップ・グループHouse of Painのメンバーとして1992年の世界的ヒット「Jump Around」でブレイク。
ソロ転向後はアルバム『Whitey Ford Sings the Blues』(1998)が300万枚を超えるセールスを記録し、「What It’s Like」のヒットでも知られる。さらにCarlos Santanaとの共演曲「Put Your Lights On」でグラミー賞を受賞。ヒップホップ、ロック、ブルース、フォーク、アメリカーナを横断する独自のスタイルで、30年以上にわたり音楽シーンに影響を与え続けている。