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グラミー賞3度受賞!ブルース界の生ける伝説
ボビー・ラッシュ
約14年ぶりにビルボードライブのステージへ帰還
3度のグラミー賞を受賞し、ブルース界の生ける伝説として世界中を魅了し続けるボビー・ラッシュ。
91歳を迎えた今もなお、そのキャリアは新たな輝きを放っている彼が
約14年ぶりにビルボードライブへ帰ってくる。
アカデミー賞ノミネート監督ライアン・クーグラーが手掛け、マイケル・B・ジョーダンが主演する
話題の映画『Sinners』への出演、マルチ・プラチナアーティストのケニー・ウェイン・シェパードとの最新コラボ・アルバム『Young Fashioned Ways』のリリース、全米・ヨーロッパ・ツアー、
さらにシェパードと共に果たしたグランド・オール・オープリー初出演、
そして名門音楽番組『Austin City Limits』への出演と、まさに今、キャリアの新章を刻んでいるボビー。グラミー賞「最優秀トラディショナル・ブルース・アルバム」を3度受賞したほか、
ブルース・ミュージック・アワードで16冠(通算56ノミネート)を達成。
ブルースの殿堂、ミシシッピ音楽の殿堂、リズム&ブルースの殿堂にも名を連ねるなど、
その栄誉は枚挙にいとまがない。
91歳にしてなお進化を続けるブルース・レジェンド、ボビー・ラッシュ。
その圧倒的な存在感とユーモア、そして深みを増すブルースの真髄を体感できる一夜を、
どうぞお見逃しなく。
ケニー・ウェイン・シェパードとの最新コラボ・アルバム『Young Fashioned Ways』収録
シングル “Who Was That”試聴 HERE.
シングル “Hey Baby”リリック・ビデオ HERE.
◾️公演情報
Bobby Rush
ボビー・ラッシュ
【ビルボードライブ東京】(1日2回公演・2DAYS)
2026/1/5(月)
2026/1/6(火)
1stステージ 開場16:30 開演17:30 / 2ndステージ 開場19:30 開演20:30
< チケット料金 >
【東京】
DXシートDuo ¥22,200-(ペア販売)
Duoシート ¥21,100-(ペア販売)
DXシート カウンター ¥11,100-
S指定席 ¥10,000-
R指定席 ¥8,900-
カジュアルシート ¥8,400-
<発売日 >
2025/10/15(水)正午12:00=Club BBL会員・法人会員先行(ビルボードライブ)
2025/10/22(水)正午12:00=ゲストメンバー・一般発売(ビルボードライブ/e+/ローソン)
*チケットはビルボードライブ公式HPおよびプレイガイド(e+・ぴあ)にてご購入いただけます。
*ビルボードライブ公式HPでチケットをご購入いただく際にはHH cross IDへの登録(無料)が必要となります。
*HH cross IDとは阪急阪神ホールディングスグループが提供する様々なサービスを、
ひとつのIDでご利用いただくためのIDです。(https://www.hhcross.hankyu-hanshin.jp/ 参照)
ビルボードライブ公式HP:https://www.billboard-live.com/
▼公演に関するお問い合わせ
ビルボードライブ東京:03-3405-1133
〒107-0052東京都港区赤坂9丁目7番4号 東京ミッドタウン ガーデンテラス4F
◾️リリース情報
Bobby Rush & Kenny Wayne Shepherd
/ ボビー・ラッシュ & ケニー・ウェイン・シェパード
『YOUNG FASHIONED WAYS
(ヤング・ファッションド・ウェイズ)』
アルバム試聴/購入はこちら, HERE.
レーベル:RAM Records and Deep Rush Records
(国内盤なし/輸入盤・配信のみ)
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マルチ・プラチナ認定ミュージシャンで、ブリット・アウォード受賞、グラミー賞ノミネートアーティスト、KT タンストールは、大ヒット・デビュー・アルバム『Eye to the Telescope』の20周年を記念し、BMG(UK)より10月31日にスペシャルな20周年記念エディションをリリースします。
このリイシュー盤は、限定コレクターズ・エディションのビニール盤とCDフォーマットでリリースされ、B面トラックと限定ライブトラックを収録。また同じ日(10月31日)にデジタル・リリースされる「スターゲイザーEP」には、3曲の新曲を収録。その中には、これまで長く発表されることのなかったタイトルトラック「アイ・トゥ・ザ・テレスコープ feat.シャバカ」も含まれ、この曲は8月6日に先行リリースされました 。
Tunstall が作曲し、長年の共同制作者であるマーティン・テレフェがプロデュースしたこの曲は、20 年間にわたって未完成のまま保管されていたものの、記念すべきアニヴァーサリーイヤーをきっかけに、Tunstallがこの曲を見直し完成させるに至っています。
ストリングス・アレンジャーのデビッド・デイヴィソンが豪華なオーケストレーションを加え、
著名なミュージシャン、シャバカのウッドフルートが曲に超越的な質感を添えるこの曲について
タンストールは次のように語っています:
「私の1stアルバムのタイトルは、物理学者である父が、天文台の鍵を持っていて、巨大な望遠鏡で
夜空、月、土星、ハレー彗星などを見せたことを思い出したことから着想を得ました。
このアルバムを『Eye to the Telescope』と名付けることを決めたとき、タイトル曲を作ろうと思ったのですが、書き始めた曲は繊細すぎて、デビュー作のタイトル曲はもっとインパクトのあるものでなければならないと、結局その曲は放棄しました。でも私のレーベルBMGは、この記念盤用に曲を完成させるよう促してくれました。20年以上かけて完成させたこの作品は、本当に興奮する体験でした。
アルバムのオリジナル弦楽アレンジを担当したデビッド・デイヴィソンが美しいオーケストレーションを加え、シャバカの魔法のような木製フルートの演奏が加わったことは、宇宙的な巡り合わせの瞬間のように感じられます。」
『Eye to the Telescope』の20周年記念盤は、KT Tunstallの変わらない芸術性を心から祝う記念碑的な作品。新旧ファン共に、Tunstallの創造的な世界へ誘う作品となっています。
■来日情報
<<この記念すべきアルバムを提げ、11月に来日公演が決定!!>>
COTTON CLUB 20th Anniversary
KT TUNSTALL - Eye to the Telescope 20th Anniversary -
2025 11.18 tue., 11.19 wed.
[1st.show] open 5:00pm / start 6:00pm
[2nd.show] open 7:45pm / start 8:30pm
MEMBER:KT Tunstall (vo,g)
https://www.cottonclubjapan.co.jp/jp/sp/artists/kt-tunstall/
■リリース情報
◉アルバム『Eye To the Telescope〜20th Anniversary Edition』
リリース日:2025年10月31日(金)/レーベル:BMG(輸入盤・配信のみ)
◉EP 『Stargazer EP』
リリース日:2025年10月31日(金) レーベル:BMG(デジタル配信)
1973年〜1984年に制作された楽曲を、
ウェイロンの息子で、3度のグラミー®受賞プロデューサー/アーティスト、Shooter Jenningsが
新たに編集とミックスを担当。
アルバムからの1stシングルは、Fleetwood Mac77年の名曲
「ソングバード」の秀逸カヴァーヴァージョン!!
3度のグラミー賞受賞経験のあるシューター・ジェニングスが、父であり、2002年に他界した伝説のレジェンド、ウェイロン・ジェニングスの未発表曲アルバム『Songbird』のリリースを発表した。
革新的なカントリー・ミュージックのスーパースター=ウェイロン・ジェニングスの未発表音源を集めた3枚のアルバム(3部作)のうちの1枚目となる『Songbird』は、ウェイロンと彼の長年のドラマーで あり共同プロデューサーであるリッチー・オルブライトが、1973年から1984年にかけ、様々なスタジオで制作した音源を集めたもの。オルブライトや著名なペダル・スティール・ギタリストのラルフ・ムーニーを含む忘れ難き彼のバックバンド、ザ・ウェイラーズのメンバー、そしてトニー・ジョー・ホワイト、ジェシ・コルターなどの特別ゲストが参加している。ハリウッドの神聖なるサンセット・サウンド・スタジオ3でシューター・ジェニングスが新たに編集とミックスを担当したこのアルバム『Songbird』は、2025年10月3日(金)に<Son of Jessi/Thirty Tigers>からリリースされる。(輸入・配信のみ)
シングル「Songbird」は、フリートウッド・マックの名曲を、ウェイロンが見事にアレンジした
バージョンで、アルバムからの1stシングル&タイトル曲でもある。YouTubeで配信中の公式ビジュアライザー/ミュージック・ビデオとともに各種ストリーミングサービスで公開されている。そんなシングル「Songbird」とアルバム『Songbird』プロジェクトは、6月15日、カリフォルニア州ウェスト・ハリウッドのザ・ヴァイパー・ルームで行われたシューター主催のウェイロン・ジェニングス誕生日パーティー/父の日祝賀会で正式に発表。当日はウェイロンのバック・バンド、The Waylorsの残されたメンバーに加え、カントリー/アメリカーナ界で活躍中のジェイミー・ワイアット、エリザベス・クックク、アシュリー・モンロー、チャーリー・クロケット、そしてシューター・ジェニングスがハウス・バンドとなり、ウェイロン・ジェニングスの輝かしい名曲の数々を披露した。
在りし日のウェイロンの姿も登場する、
「Songbird」オフィシャル・ヴィジュアライザー/ミュージック・ビデオ:https://youtu.be/3mRJgF_ssNw?si=YY4nr0WM4X-ivN5E
『Songbird』プロジェクトは2024年の夏、シューター・ジェニングスが父親の何百ものスタジオ録音を高解像度のマルチトラックトランスファーで整理し始めたことからスタート。その後、ハリウッドの歴史的なサンセット・サウンド・スタジオ3(ジェニングスは 「スネーク・マウンテン 」と改名)で、ベテラン・エンジニアのネイト・ヘスリーの助けを借りてテープの検証に取り掛かった。
シューターは言う。
「『Songbird』は父(ウェイロン・ジェニングス)の現代への帰還を祝福する最初の作品だ。父の歌声、楽曲、そしてレガシーをずっと守り続けてくれたファンの皆さん、これからの数年間、世界が知る由もなかった、最高にエキサイティングな音楽に触れる瞬間がやってきます。これらのレコードが私に与えてくれたような喜びを、あなたにもたらしてくれることを願っています。」
このプロジェクトは、父との関係にまったく新しい章を与えてくれました。この音楽に取り組むことで、父がどうやって、いつ、何のために音楽を作ったのか、まったく新しい理解をもたらしてくれたのです。テープには懸命な努力の跡があり、その中にある情熱と魂は、録音された日と同じように今も生き続けているんです。」
◾️リリース情報
Waylon Jennings / ウェイロン・ジェニングス
『Songbird』 /『ソングバード』
2025年10月3日(金)リリース
購入・試聴予約: https://waylonjennings.ffm.to/songbird
レーベル:Son of Jessi/Thirty Tigers (国内盤なし/輸入盤・配信のみ)
©️Jesse Koch
先日開催されたGREENROOM FESTIVALで2度目の来日ステージを披露したEMOTIONAL ORANGES。
これまでずっと謎に包まれていた2人がベールを脱ぎ、
待望のデビュー・アルバム『Orenjii』をで、新章をスタート!!
◼️ 5/16リリース!待望のデビュー・アルバム『Orenjii』について。
アルバムには、ジェシー・レイエズ、ベッキー・G、NCTのJAEHYUN(ジェヒュン)、エニシア、アイザイア・フォールズら音楽界の人気者たちがゲスト参加。異文化エネルギーとコラボDNAが存分に降り注がれた11曲が収録。
アルバム・タイトル『Orenjii』は、韓国語でも日本語でも同じように発音する“オレンジ”にインスパイアされたもの。収録曲の大半はソウルと東京で誕生し、両都市と彼らのファンの存在が、サウンドとその美学に明らかな痕跡を残している。普段交わることのない世界を融合させ、新しいものを生み出すこと、すなわち“並置”が主なるテーマに据えられている。
エモーショナル・オレンジズは、アルバムについてこう語る。
「ここ数年、ソウルと東京で過ごした時間が、私たちの嗜好全般に強い影響をもたらし、アルバムのタイトルやコンセプトのヒントとなりました。
私たちの音楽とアートを、彼らは度々他の文化よりも早く受け入れてくれて、私たちは常に彼らを注視してきました。また、このアルバムの歌詞は自己愛と他者愛に基づいています。つまり若かりし頃の私たちに希望を与えるような楽曲集を作りたかったのです」
最新シングル「Call It Off」(feat. JAEHYUN OF NCT)はリリースから数日で160万枚ストリーミングを突破。この反響は、エモーショナル・オレンジズのファンとの深い繋がりと、彼らが自身の力で築き上げてきた成果を証明している。
MV「CANDY GUM (ft. Jessie Reyez & Becky G)」はこちらをチェック
https://www.youtube.com/watch?v=jpFukKwx2jQ
先行シングル「CANDY GUM」(feat. ベッキー・G&ジェシー・レイエズ)と「Out The Blue」は、SpotifyのR&B WeeklyとChannel-Xに取り上げられ、
Rolling Stone、Entertainment Tonight、Wonderland、UPROXX、The Line Of Best Fit、TMRW、Hungerなど、メディアの強力なサポートを獲得。
このデビューアルバム『Orengii』は、彼ら初のオフィシャルアルバムだが、
エモーショナル・オレンジズにとっては通算7作目のプロジェクト。
現在までに6億7,500万回以上のストリーミングを記録し、複数の大陸で
ソールドアウト公演の実施してきた彼らは、音楽界で最もエキサイティングなアーティストとして従来の常識を塗り替え続けている。
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